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2010年3月アーカイブ

皆さん、こんにちは。

なかなかブログが更新できない櫻井です。

先日、「世界一簡単な英語講座」が無事開催され、受講者の方々には「これを知っておけば、英語はもっと簡単に学べる!」というコツを3時間という長いようで短い時間でお教えしました。

受講者の方からも「目からウロコが落ちた」とのコメントを頂戴し、「必殺英語仕事人」として面目躍如でした。

ただ、「3時間は長い!」という方のために、近く1時間半くらいの講座を"第二回"として現在計画しておりますので、「平日の夜が良い」、「もっと安くしろ!」等の希望が御座いましたら、是非コメントをお寄せ下さい。

雪が降ってきました。今夜までに積もるそうなので、宮城県の皆さんは足元にはお気を付け下さい。

それでは、Have a nice day!



今日はお仕事を一緒にしている、ドラムカフェの記者会見でした!

皆さんドラムカフェって知ってますか?

ドラムカフェとは南アフリカのドラムを使った、パフォーマーと観客が一体となって行う双方向エンターテイメントです。

去年、ドラムストラックという公演が全国で行われていましたが、これはドラムカフェという会社の1作品なんです。解りやすく言うと、コルテオとシルク・ド・ソレイユみたいな感じですね。

ドラムカフェでは、観客一人一人がドラムを持ち、パフォーマーの指示に合わせてドラムを叩くのですが、しばらくやっていると皆夢中。参加の心が一体となります。

信じられないかもしれませんが、たとえ隣に座っている人が知らない人だったとしても、30分後には以前から友達だったような気持ちになれるんです。(変な宗教じゃないですよ)

これが音楽、いやドラムの力なんでしょうか。

最初に体験した時はホントにびっくりしました。

アフリカではドラムがコミュニケーションの道具として、その昔使われていたということを身をもって納得した次第です。

今日はドラムカフェにとって初めての記者会見だったのですが、
地元テレビ局も含めた多くのマスコミ関係者の方に来て頂き、大成功となりました。
(この模様は3月17日、18時17分からの東日本放送、「スーパーJチャンネルみやぎ」で放映される予定です。)

興味を持たれた方は、是非一度ウェブサイトを覗いてみてください。

クリントン元大統領、ウィルスミス、マンデラ大統領等、これまでの参加者にホントびっくりです。

http://www.drumcafe.jp/index.html

それでは、また!






先週より、コメントの入力が可能になりました!(パチパチ)

と言っても、僕が入力できるように設定するのを忘れていただけなのですが・・・・。

 

良く言った!わけわかんない!うるせー!おめでとう!等。。。。

 

僕に伝えたいことがありましたら、是非何か書いていってください!

 

 

皆さん、こんにちは!

 

私の友人に「アートブライダル」というウェディングプランニング会社を経営している、素敵な女社長さんがいらっしゃるのですが、そのアートブライダルが発行しているフリーペーパー、「ウェディングみやぎ」に先日コラムを書かせて頂きました。

 

まだ、読んでいない方のために、改めて下記に抜粋致しましたので、

是非読んでもらえたら嬉しいです。

 

では、はじまりはじまり~。

 

 

私は仙台に生まれ16歳から26歳までの期間をアメリカ、イギリス、スペインなどの海外で過ごしたのですが、それらの国々でとても不思議に思ったことがありました。

 

「日本人女性と外国人男性のカップルは沢山見るのに、なぜその逆はあまり見ないんだろう・・・」と。

 

外国人と結婚したり、付き合ったことのある女性達の話を聞いている内にその理由がみえてきました。(ここでは外国人男性代表としてアメリカ人を例に挙げます。)

 

日本人の女性は飲み会などに行って大皿料理が来ると、他の人のためにも小皿に取り分けたりしますよね。

 

これ、アメリカではほとんど見ない光景なんです。アメリカでは食べたいものは自分で取るか、誰かが取り分けるとしても、それは男性の仕事だったりします。また、アメリカでは歩道を歩く時、車などの危険が多い道路側は男性が歩きます。

 

そして日本人の女性ですが、会話の中で男性の意見を真っ向から否定しなかったり、以前行ったことのあるレストランでも、男性を立てて行ったことがない振りをしたり。とにかく気配りが外国の女性と比べると非常に細やかです。

 

アメリカ人女性は「レディーファースト」を、日本人男性は上記のような「気配り」を当然だと思っています。ですから、「レディーファーストができない日本人男性」と「気配りが苦手なアメリカ人女性」が惹かれあう訳がないんです。

 

逆を考えるとなぜ「日本人女性と外国人男性のカップル」が多いかがわかってきます。日本人女性はアメリカ人男性のレディーファーストに喜び、アメリカ人男性は日本人女性の気配りに感動する。

 

ちなみに世界で一番モテるのは日本人女性だっていうのは結構有名な話です。

 

ここで、今結婚を考えている男性諸君に一言。

 

世界的に人気のある、気配り上手な日本人女性ハートを射止めた訳ですから、時にはアメリカ人男性に習ってレディーファーストを実行してみるのはどうでしょう?例えばレストランに入る時、ドアを開けてあげるだけで良いんです。

 

きっと今までより頼もしい男性にみえますよ。

 

こんにちは

 

皆さん、なぜ日本人が英語が苦手か知っていますか?

 

確かに日本人はドイツ人等、「言語的に近い」言葉を喋る人々に比べて英語を覚えるのが遅いです。

 

ただ、中学3年、高校3年、計6年も英語を学んでも、外国人とまったく会話ができないのはその教え方に問題があります。

 

ほとんどの日本人は受験英語という、「受験に合格するため」だけの英語を学びます。そのほとんどが文法で、そこでは「聞く」ことが疎かにされ、「喋る」ということが完全に欠落しています。

 

誤解を恐れず言えば、文部科学省は「英語が喋れなくても」英語教師としての教員免許を与えているということなのです。これはできるだけ早く対策を取ってほしいものです。

 

ただ、文法が大事なことは間違いなく、中学生以上の日本人が英語を学ぶ場合、文法から初め、リスニング、そしてスピーキングを同時に学ぶことでスピーディーに学習を進めることができます。

 

英語を「受験英語」と「英会話」に分けることなく、満遍なく学ぶことで本当の英語を「理解し喋る」ことができるのです!

 

 

 

 

皆さん、こんにちは。

 

ライフブリッジのワンデーセミナーですが、トップページにも記載されています通り、3月13日と3月14日にそれぞれ開催されます。13日にはまだ若干余裕がありますが、14日はお陰さまで残り1席を残しSoldOutです。

 

石川遼のスピードラーニングより効果があると評判のこのセミナー、この機会に是非体験してみてください!

■櫻井 亮太郎
 (必殺英語仕事人)

■株式会社ライフブリッジ
 代表取締役

■ABOUT ME

 

■事業内容

・「日本人による日本人のための英語塾」
・有料職業紹介事業
・邦人及び外国人学生に対する国内外での留学先の紹介並びに留学手続の代行
・コンピューターシステムの利用技術の開発、指導及び提供